毎月の借金の返済額を減らしたいなら試すべき3つの方法

毎月やって来る「支払日」というのは、あっという間に訪れますよね。

支払いや返済に追われ、請求されるまま支払っていると

生活がカツカツだなぁ…

そう感じることもあると思います。

 

本当は買いたいのに、お金が無くて我慢したり、本当は行きたかった誘いも、適当な理由をつけて断ったりしているうちに、どんどん心は荒みがちになるものです。

 

何でこんなことになったんだろう…

 

呆然と考えることもあると思います。

でも、どれだけ考えても、どうすれば、毎月の返済額を減らすことができるのか、名案が思い浮かぶわけではありませんよね。

朝起きたら、借金が消えていたらいいのにとか、宝くじでも当たらないかなと、現実的ではないことを考えてしまっているかもしれませんね。

 

そんなあなたに今日は「毎月の返済額を減らす方法」についてお話したいと思います。

 

返済額を減らす前に!今すぐできる家計の見直しポイント

まずは家計の無駄を減らし、少しでも返済負担を軽くするために、すぐ実践できる方法をご紹介します。

 

1. 支出の把握と優先順位付け

毎月の返済が大変だなと思う前に、現在の支払い状況等は、しっかりと把握できているか、振り返ってみましょう。

具体的な行動例

■家計簿アプリや紙で、収入と支出をすべて書き出してみる。

■支出を「固定費(家賃、光熱費など)」と「変動費(食費、娯楽費など)」に分類する。

■「絶対に必要な支出」と「削減できる可能性のある支出」に仕分けする。

 

「見える化」するだけで、自分が何にお金を使いすぎているかが分かります。

2. 固定費の見直し

実は、「もう削れないと思いがちな固定費」ですが、意外と、月当たり、数千円~数万円の固定費を削ることができるかもしれません。

通信費の削減

■スマホのプラン変更や格安SIMの利用を検討する。

■使っていないサブスクリプションサービスを解約する。

格安SIMの契約にはクレジットカードが必要になることも多いため、クレジットカードに余力があるかもチェックしてみましょう。

保険料の見直し

車や生命保険の過剰な保険に加入していないかチェックし、必要最小限の保険に切り替える。

光熱費の節約

電力会社の見直しや省エネ家電の利用。必要最低限の電気だけを使用するように心掛けたり、エアコンや暖房の温度を過剰に設定しないなどの工夫で、節約に努めることができます。

 

3. 変動費の節約術

変動費も努力次第で、節約が可能です。

食費の節約

■まとめ買いや特売、安いスーパーを利用する。

■外食を減らし、手作りの食事を増やす。

食材だけでなく、お米も高騰してしまった状況です。食費の圧迫は避けられませんが、自炊を心掛け、まとめ買いや特売を利用することで、支出を減らすことが可能です。
意外と、スーパーよりもドラッグストアの方が安く販売されているものもありますよね!

娯楽費の削減

無料で楽しめる趣味や活動を探す(図書館、公共施設の利用など)。

現在は、図書館に行かなくても電子書籍を利用することも可能です。意外とやりたいことが無料でできたり、アプリを利用することで、節約につながることも増えました。

余談ですが、スケジュール帳やカレンダーなどは、自分の使いやすいアプリを無料で使えば、小さな節約にもなりますよね!

欲しいものは、アプリで代用できないかを考えてみることが節約にも繋がります。覚えておきましょう!

無駄遣いを防ぐ方法

■衝動買いを避けるために、買い物リストを作成する。

■クレジットカードではなく現金を使う習慣をつける。

 

各種電子マネー決済サービスを利用することで、現金払いの習慣とポイントも貯められるので、今よりもお得に買い物ができるようになるかもしれません。

 

4. 収入を増やす方法も視野に入れる

収入を増やすことは難しいですが、何か、隙間時間にやれることはあるかもしれません。

副業の検討

■副業やアルバイトで収入を増やせないか検討。

■手軽に始められる方法として、ネットフリマや不要品の販売を試してみる。

ただし、20万円を超える収入・売上になった場合には、確定申告が必要です。

公的支援の活用

生活保護や各種助成金制度を調べ、自分が対象になるか確認する。

公的な貸付金制度を利用した場合、少額でも返済が発生するため、今の生活の中で返済していけるかを考えることも重要です。

5. 「少し余裕ができたら」考えること

家計を見直して浮いたお金を「繰り上げ返済」に回すこと、または、「無理のない範囲で返済額を増やすこと」が、借金の返済方法を考える上では重要なことです。

また、クレジットカードを利用して、穴埋めしていたのに、節約のおかげで使わずに済んだということがあるのなら、それは、自信にもなります。

小さな努力で、余裕も生まれてきますので、頑張ってやれることから始めてみましょう。

 

これらの見直しは、すぐにできる小さな工夫の積み重ねですが、長期的には大きな効果をもたらします。ただし、家計の見直しだけでは解決が難しい場合もあります。そのようなときには、次に紹介する3つの方法をぜひ検討してください。

 

毎月の返済額を減らす3つの方法

毎月の返済額を減らすために今すぐできることを3つピックアップしました。

  1. リスケの交渉をする
  2. おまとめローンを検討する
  3. 債務整理を検討する

1つずつ解説していきます。

 

1.リスケの交渉をする

リスケとは、予定されている支払いを先延ばしにしたり、支払額を減らしたりすることです。

例えば、住宅ローンであれば、銀行などに相談してみることで、リスケが可能な場合があります。また、クレジットカードの支払いであれば、一括払いをリボ払いに変えるなど、その場の生活費を優先させるために借りた金融機関や金融会社に交渉することができる場合があります。

しかし、すでにリスケを行ったり、それ以上の変動が期待できない場合には、リスケという方法は使えません。

メリット

手続きが簡単で費用がかからない場合が多い。

デメリット

債権者が応じない場合もあり、根本的な解決にならないことがある。

 

【こんな人に向いている】
返済に少し余裕がある人、債権者との信頼関係がある人。

 

2.おまとめローンを検討する

おまとめローンは、銀行や消費者金融が行っている用途多様な融資のことです。

 

例えば、クレジットカードをリボ払いにしている場合、利息が15%以上発生していることが多く、返済しても元金が減りにくいという問題が起きます。

元金が減りにくいということは、完済までが長期化することを意味します。

あなたが借り入れている(使用している利用額)によって異なってきますが、毎月の負担が大きい、返済額を減らしたいと考えるのであれば、おまとめローンが有効的な場合もあります。

 

例えば、クレジットカードの利用額が100万円のとき、おまとめローンで借り換えができれば、毎月の返済額が現在の請求額より安くなる可能性があります。さらに、返済期間も明確になるため、完済までの計画が立てやすくなるというメリットがあります。

 

しかし、おまとめローンでカード枠が空けば、その分、またカードを利用して、借金を増やしてしまうというリスクを負うため、自己管理能力を問われる方法とも言えるかもしれません。

メリット

複数の借入を一本化でき、金利が低くなる可能性がある。

デメリット

審査が厳しい場合がある。

 

【こんな人に向いている】
安定した収入があり、審査に通る見込みがある人。

 

詳しくは、おまとめローン・フリーローンのデメリットと返済不能時の対処法という記事で注意点等も記載しています。

 

3.債務整理を検討する

リスケ、おまとめローンをすでに利用した、または、利用できなかったなどの場合には、行き詰まりしか感じないと思います。その際には、債務整理という方法を検討することができます。

 

債務整理には、任意整理・個人再生・自己破産の3つの種類があります。

 

あなたの状況に合わせて、相応しい手続きを選ぶことで、毎月の返済額を減らすことが可能になります。

 

自分に相応しい手続きを選ぶためには、債務整理に注力した弁護士に相談することがベストです。

どんなことでもそうですが、その道に詳しい人に尋ねる方が最善の解決策にたどり着けますよね。弁護士も同じで、注力している分野から法律事務所を選べば、失敗することはありません。

 

「債務整理」「弁護士」と聞くと、大ごとに聞こえますし、とんでもない状況だと自覚せざるを得ないかもしれませんが、あなたが知らないだけで、毎日たくさんの人が借金・多重債務問題に困って、弁護士に相談し、手続きを行っています。

 

そして、あなたは大きな不安を抱えるかもしれませんが、債務整理をしている人が多いにも関わらず、自分だけのように思うのは、それだけ、弁護士が個人情報を秘密厳守で守っているからです。

債務整理のメリット

法律に基づく解決で、大幅な返済額の減額が期待できる。

債務整理のデメリット

一定期間、信用情報に事故情報として載ってしまう。

 

【こんな人に向いている】
返済が限界に達しており、抜本的な解決を求める人。

では、詳しく債務整理について説明します。

 

毎月の返済額を減らすことができる債務整理とは

債務整理には、任意整理・個人再生・自己破産の3つの種類があると前述しました。

 

任意整理
将来利息をカットすることで、毎月の返済額を無理のない範囲に抑える方法です。

個人再生
裁判所に申し立て、借金を大幅に減額してもらう方法です。住宅ローンを除いた借金総額を1/5~1/10へと大幅に圧縮できます。住宅ローンを残したまま、借金を減額できる場合があります。

自己破産
裁判所に申し立て、借金そのものを帳消しにする方法です。生活に必要な家財道具や最低限の財産は残すことができます。

 

この3つの手続きについて詳しく説明します。

 

債務整理のメリット・デメリット

「借金がなくなるなら、早く債務整理したい!」

そう思うかもしれませんね。

でも、債務整理には、以下のようなデメリットもあります。

 

債務整理のメリット

■借金返済の負担を軽減できる

■精神的な負担を軽減できる

■督促が止まる

 

債務整理のデメリット

■ブラックリストに登録される:一定期間、クレジットカードやローンが利用できなくなります。

■財産を処分しなければならない場合がある

■手続きに費用と時間がかかる

 

次に、各手続きのメリットとデメリットをご紹介します。

任意整理

弁護士や司法書士が債権者と交渉し、将来の利息をカットしたり、返済期間を延長したりすることで、毎月の返済額を減らす手続きです。
裁判所を通さないため、比較的短期間で手続きが完了するのが特徴です。

メリット

借金の額が比較的多くない方に向いてます。

■債権者を選べる
同一の保証会社の場合は、両方手続きが必要になるケースもあります。
例)バンクイックとアコムなど

■弁護士や司法書士に依頼するだけで、手続きが完了する

■短期間(約3ヶ月ほど)で、手続きが完了する

デメリット

■高額な借金だと生活が楽にならない

■できることは「利息のカット」のみ

■債権者によっては、頭金・利息・期間の短縮などの条件が付けられてしまう

■債権者によっては、任意整理に応じてもらえない

 

弁護士 鬼頭
債務整理について経験の浅い弁護士や司法書士に依頼すると、債権者の意向を把握できておらず、デメリットばかりで効果がない場合もあるため、債務整理の経験値は重要です。

 

個人再生

裁判所を通して、借金を大幅に減額し、原則3年間で返済していく手続きです。
住宅ローンがある場合は、住宅を手放さずに済む可能性があります。

メリット

借金総額は、住宅ローンを除いて、300万円以上ある方に向いています。

■住宅ローンを維持できる可能性がある

■自己破産と違って、財産を実際に処分しない

■住宅ローンを除いた借金総額を1/5~1/10へと圧縮できる

■自己破産のように資格制限がない

デメリット

■裁判所に申立てが必要で、時間がかかる(7~8ヶ月)

■財産がたくさんあると減額率に影響する

■安定した職に就いていないと手続きができない(専業主婦(主夫)、無職は不可)

■税金・年金・保険料・養育費・損害賠償金は対象外

 

弁護士 鬼頭
「安定した収入がある」ということが条件となる手続きのため、弁護士と要相談ください。

詳しくは以下の記事を参照してください。

個人再生|最低弁済額とは?清算価値(財産の合計額)で変動する

個人再生と住宅ローン「住宅資金特別条項」とはどういうものなのか?

個人再生|車・バイク残したい!残価設定ローンはどうなるのか

 

自己破産

裁判所を通して、借金をゼロにする手続きです。
借金の返済能力がないと認められれば、借金の支払義務が免除されます。

メリット

■借金を帳消しにできる

■生活再建が可能

■最大99万円までの財産を残せる

■無職でも手続きが可能

デメリット

■プラスの財産を処分される可能性がある

■保険外交員、警備員、士業などに就いていると手続きができない

■税金・年金・保険料・養育費・損害賠償金は対象外

 

弁護士 鬼頭
何もかも失う手続きと思われがちですが、最大99万円までの財産を残せるというメリットもあるため、弁護士に直接お尋ねください。

詳しくは以下の記事を参照してください。

自己破産「車がないと困る」場合に使える条件と危険な行為

自己破産で大切なことは「自由財産の拡張」を忘れないこと

 

どの手続きが適切かは、あなたの状況によって異なります。
アーク法律事務所では、あなたの状況を詳しくお伺いし、最適な解決策をご提案させていただきます。

 

債務整理をすると生活がどう変わるのか

債務整理を行うことに対して、抵抗を持つ方は多いものです。

あなたの今の収入で無理なく暮らしていくためには、どうしたらよいかを一緒に考えることが、債務整理であり、弁護士の仕事です。

 

たとえば、今、住宅ローンも抱えているという方に弁護士が1番に自己破産を勧めることはありません。任意整理でどうにかならないか、個人再生でどうにかならないかを考えます。

あなたが不利になるようなことを考えるのではなく、あなたが、あなたらしく生活していくための方法を弁護士は考えています。

 

家族に言いたくないというご相談も多いです。

家族に知られないで、解決ができないかを一緒に考えます。

 

つまり、あなたの経済状況が安定して、心も穏やかに暮らしていけるような道を選択できることが、債務整理の最大のメリットです。

 

弁護士・司法書士選びのポイント

債務整理は、専門知識と経験が豊富な弁護士・司法書士に依頼することが大切です。以下のポイントを参考に、信頼できる専門家を選びましょう。

  • 直接面談をしてくれるか
  • 債務整理の経験や実績が豊富か
  • 費用体系が明確か
  • 親身になって相談に乗ってくれるか
  • 事務所の雰囲気はどうか

複数の専門家へ相談し、比較検討することも大切です。

 

弁護士と司法書士、どちらに相談すればいいの?

借金問題の相談は、弁護士と司法書士のどちらでも受け付けていますが、それぞれに得意分野や扱える案件に違いがあります。

司法書士は、140万円以下の借金問題や、簡易な手続きを扱うことが得意です。
しかし、個人再生や自己破産のように裁判所を介する手続きを行う場合は、弁護士に依頼した方がいいかもしれません。

 

司法書士に依頼した場合、司法書士は代理人として裁判所への手続きを行うことができません。
そのため、裁判所への手続きはご自身で行わなければなりません。

また、司法書士に依頼した場合でも、裁判所にかかる予納金が発生します。
この予納金は、弁護士に依頼した場合よりも高額になる可能性があり、司法書士の依頼費用が安くても、予納金を含めた総費用は弁護士に依頼した方が安くなるケースもあります。

 

ご自身で手続きを行うことに不安がある方や、手続きをスムーズに進めたい方は、代理人として手続きを代行できる弁護士に依頼することをお勧めします。

アーク法律事務所では、弁護士が直接対応し、あらゆる債務整理手続きをサポートいたしますので、安心してご相談ください。

 

まとめ|毎月の返済額を減らしたい時には無料相談を受けてみよう

毎月の返済額を減らしたいときには、家計を見直すことが第一です。

次に

  1. リスケの交渉をする
  2. おまとめローンを検討する
  3. 債務整理を検討する

この3つの方法から考えてみてください。

 

弁護士への法律相談は無料で行っている法律事務所が多いので、どんな方法が自分にあるのかだけでも相談してみるのも手です。

相談したからと言って、依頼をすぐに決める必要はありません。

 

また、弁護士に依頼を決めた場合、債権者に受任通知を送るため、借金の支払いも督促も、その場でストップします。

当事務所の場合は、着手金等は不要です。

ご依頼が決まった当日に借金の支払いをストップさせます。

 

当事務所でも、借金問題に関する相談を随時受け付けています。

「まずは、話を聞いてみたい」という方も、お気軽にご連絡ください。

一緒に一歩ずつ解決に向けて進んでいきましょう!

 

アーク法律事務所のサポート

アーク法律事務所は、借金問題に悩むあなたを、心からサポートしたいと考えています。


無料相談
どんなご相談でも、何度でも無料です。借金問題はもちろん、それ以外のことでも、お気軽にご相談ください。


親身な対応
経験豊富な弁護士が、あなたの状況やお気持ちに寄り添い、親身になって対応いたします。


柔軟な相談時間
平日夜間や土日祝日でも、ご相談いただけます。


明瞭な費用
弁護士費用は、事前に明確にご説明いたします。

任意整理:1社につき18,000円(税込)
個人再生:積立金×手続き期間(最低積立額は4万円から)
自己破産:24万円(税込)

すべて、着手金や報酬金、実費、手数料込の費用設定で、追加料金などはかかりません。

分割払いも可能ですので、お気軽にご相談ください。
法テラスの利用も可能です。


専属事務員によるサポート
弁護士だけでなく、専属の事務員が手続きをサポートいたしますので、安心して手続きを進めることができます。


プライバシー厳守
ご相談内容はもちろん、個人情報についても厳重に管理いたします。


即日対応
ご依頼いただいた場合は、すぐに受任通知を発送いたしますので、借金の督促や取立てをすぐに止めることができます。


 

【当事務所の無料相談の流れ】

当事務所、アーク法律事務所では、日弁連の規定を守り、面談相談のみの取り扱いとさせていただいております。

場所は、名古屋市中区丸の内3丁目17番地13号 いちご丸の内ビル6階にあります。

地下鉄「久屋大通駅」1番出口より北へ徒歩1分です。

 

面談時間は、平日10時より行っています。

平日夜間・土日のご相談も可能ですので、ご希望の日時をお知らせください。

 

ご相談料は不要です。

何度でもご相談いただいても、セカンドオピニオンのご相談でも無料です。

納得できる答えが見つかるまで、何度でもご利用ください。

一緒に明るい未来を見つけましょう。

 

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決して責めることはありません。

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